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緑内障の治療

緑内障は眼圧が上がり、視神経が圧迫をうけるために、視神経が損傷し、視野がせまくなる病気です。

緑内障の手術を約10回受けていらっしゃる方の症例です。

眼圧上昇により、患側の目の周りや、額、後頭部、頭頂部にピリピリした感じや、重い感じがしますので、患者さんはそれが、辛いとおっしゃいます。

鍼灸治療したところ、翌日は不快感がゼロまで下がりました。

また、不快感をご自分でコントロールする方法もお伝えしたところ、それも効果がでているそうで、とても喜んでいらっしゃいます。

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